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auキャラだっんじゃあ?──ドコモのCMに妻夫木聡、浅野忠信ら8人
NTTドコモは、新世代の携帯「Docomo 2.0」をアピールするCMキャラクター8人を発表しました。妻夫木聡、浅野忠信、長瀬智也、蒼井優、土屋アンナ、吹石一恵、瑛太、北川景子とそうそうたるもの。

ドコモ・マルチメディアサービス部長の夏野剛氏は、かつて「月9レベルのタレントが8人登場する」と、今回の8人のタレントの起用を904iシリーズの発表会で予告をしていたのです。

CMは合コンで知り合った8人がドコモの携帯やサービスで親交を深めていく様子をコミカルにトレンディドラマ風に描いていくそうです。SFやアクションなどの要素も取り入れてにぎやかにストーリーが展開するそうで楽しみですね。

【8人の役柄】
・妻夫木聡:商社勤めのサラリーマン。高校時代はサッカー部のエースストライカー
・浅野忠信:サッカーのマジシャンと呼ばれた「マジック好きのサッカー部員」
・長瀬智也:筋トレに余念がない、まっすぐであつい性格。高校時代はサッカー部のキャプテン
・蒼井優:フライトアテンダントをやめて服飾関係業界への道を模索。ペットのワニに夢中
・土屋アンナ:フライトアテンダント御用達の焼き肉屋の娘
・吹石一恵:某航空会社の現役フライトアテンダント
・瑛太:自転車屋でバイト中。高校時代はマネージャーとしてサッカー部を支える
・北川景子:お金持ちの令嬢。実家の豪邸で両親と暮らす

5月10日からオンエアされます。まずは、登場人物が映画の予告のようにフラッシュ的に登場し、最後に流れる「どんな技を使うかは、ヒミツ」というテロップで本編へつながります。

ドコモはテレビCMと連動する形で、同社Webサイトでもオリジナルストーリーを配信する予定。

ところで、ドコモの最新機種の情報は「ワンセグ」「地デジ」徹底ガイドに詳しいですよ。
| shawn5049 | 00:02 | - | - |
松山ケンイチ、初主演連ドラの視聴率がたいへんだ!
あの『デスノート』でL(エル)役として圧倒的な存在感を示し、主役・夜神月(ライト)の藤原竜也を食ってしまった感のある松山ケンイチ。若い女性の間でカリスマ的な人気を誇っています。その松山が初の連ドラ主演している『セクシーボイスアンドロボ』(日本テレビ)がたいへんなことになっています。

『セクシーボイスアンドロボ』は少女ニコと、ロボット好きのオタク青年のロボが次々に難事件を解決していくドラマ。視聴率は初回が12.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)とそこそこだったものの、2回目から視聴率が1ケタに急落し、4月24日放送の3回目は6.9%までダウンしてしまいました。

意地の悪いスポーツ紙は、彼を「主役を張るタイプではないということか」などとたたいています。松山ケンイチ、ピンチなのです。

松山ケンイチ(本名:松山研一、1985年3月5日生まれ)は、青森県出身。血液型はB型。身長180センチ。彼を見出したのは角川春樹で、『男たちの大和/YAMATO』オーディションで、「薬師丸ひろ子や原田知世を発見した時より震えた」と言わしめたのです。

彼は21日に公開された映画「神童」でも準主役で好演し、興行も好調で、予想興収は3億円前後といわれています。それだけに、これから大ブレークしていく松山ケンイチという俳優にミソをつけたカタチです。なんとか後半、盛り返してほしいもの。

彼は来年公開のLを主役とする「デスノート」のスピンオフ映画で主演することが決まっています。再び、松山フィーバーを巻き起こすためにも、『セクシーボイスアンドロボ』の後半が気にかかります。
| shawn5049 | 22:04 | - | - |
映画「バベル」凛子が直視できない!? 7人吐き気


菊地凛子さんの米アカデミー賞助演女優賞ノミネートで話題となった映画「バベル」を上映中の名古屋市の映画館「ミッドランドスクエアシネマ」で、映画「バベル」を鑑賞中の観客のうち、6人が吐き気など体調不良を訴えました。また、三重県四日市市「109シネマズ四日市」でも女性1人が同様の症状に陥りました。

問題のシーンは照明が点滅を繰り返す特定のシーンで、上映開始から約1時間20分後に菊地さん演じる高校生がクラブで踊る場面です。クラブの照明が1分程度、速い点滅を繰り返します。

いずれも症状は軽く、館内で休んだ後にそれぞれ自力で帰宅されたということです。

映画館側は「このシーンになりましたら、スクリーンから適度に目をそらされるか、直視し続けないことをお薦めします」とする文書を配布して注意を呼びかけています。

ただ、「バベル」は全国約340スクリーンで公開中で、米国などでもすでに公開済みですが、ほかにこのような症状が出たという報告は配給元などには入っていないということです。特定の映画館(名古屋市)および特定のエリア(中部地区)に集中している点が興味深いですね。

ところで、光の点滅でパニック状態に陥ったといえばポケモンを思い出しますね。あれは1997年のことでした。人気アニメ番組「ポケットモンスター」を見ていた子供たちが相次いで吐き気や発作を起こし、画面の赤色と青色の光の点滅が原因と指摘されました。「ポケモンショック」と呼ばれましたね。

激しい光の点滅を見て、光過敏性発作が引き起こされたとされています。病院に搬送された患者の多くは子供で、テレビ東京が最終的に把握した子供は約750人にのぼり、うち135人が入院しました。

この後、あの悪名高い「テレ東規制(テレビ東京の番組倫理基準のこと。主にアニメ番組に適用されるものを言う)」が実施されるようになりました。
| shawn5049 | 18:10 | - | - |
木村拓哉とイ・ビョンホン 『HERO』で夢の競演
イ・ビョンホンと木村拓哉の競演が実現することになりました。今年9月、日本で公開される木村拓哉主演映画『HERO ヒーロー』(監督:鈴木雅之)でのこと。双方のファンにとってたいへん喜ばしい夢が実現します。イ・ビョンホンの所属事務所BHエンターテイメントが明らかにしました。

『HERO』は2001年にフジテレビ系で放送された日本歴代ドラマ視聴率1位となる34.3%の平均視聴率をたたき出した伝説のドラマ。木村拓哉、松たか子など、豪華なオリジナルメンバーが再び集まる話題作です。

イ・ビョンホンの役どころは事件の調査で韓国を訪れた木村拓哉を援護する検事役で出演。“ヨン様”と並んで、日本の韓流ブームをリードするイ・ビョンホンは、友情出演ながら、木村拓哉とみごたえのある競演が期待されます。

今回のイ・ビョンホン出演は、日本側がオファーしたものの、イ側は当初、かなり難色を示したようです。 が、日本側の熱意に押される形でイ・ビョンホンは映画『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』の撮影の真っ最中ですが、『HERO』の韓国ロケへの参加を決めました。

『HERO』はすでに横浜港でのロケでクランクインしており、韓国でのロケは4月26日から約10日間、釜山(プサン)での予定。

そのイ・ビョンホンですが、『JSA』の成功までは決してキャスティングしてはいけない俳優だったそうです。彼の活躍ぶりとは裏腹に、映画ではおかしなことに興行的に不振な一面をずっと見せてきました。『JSA』は彼の7作めの映画となります。

| shawn5049 | 16:52 | - | - |