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松山ケンイチ、初主演連ドラの視聴率がたいへんだ!
あの『デスノート』でL(エル)役として圧倒的な存在感を示し、主役・夜神月(ライト)の藤原竜也を食ってしまった感のある松山ケンイチ。若い女性の間でカリスマ的な人気を誇っています。その松山が初の連ドラ主演している『セクシーボイスアンドロボ』(日本テレビ)がたいへんなことになっています。

『セクシーボイスアンドロボ』は少女ニコと、ロボット好きのオタク青年のロボが次々に難事件を解決していくドラマ。視聴率は初回が12.5%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)とそこそこだったものの、2回目から視聴率が1ケタに急落し、4月24日放送の3回目は6.9%までダウンしてしまいました。

意地の悪いスポーツ紙は、彼を「主役を張るタイプではないということか」などとたたいています。松山ケンイチ、ピンチなのです。

松山ケンイチ(本名:松山研一、1985年3月5日生まれ)は、青森県出身。血液型はB型。身長180センチ。彼を見出したのは角川春樹で、『男たちの大和/YAMATO』オーディションで、「薬師丸ひろ子や原田知世を発見した時より震えた」と言わしめたのです。

彼は21日に公開された映画「神童」でも準主役で好演し、興行も好調で、予想興収は3億円前後といわれています。それだけに、これから大ブレークしていく松山ケンイチという俳優にミソをつけたカタチです。なんとか後半、盛り返してほしいもの。

彼は来年公開のLを主役とする「デスノート」のスピンオフ映画で主演することが決まっています。再び、松山フィーバーを巻き起こすためにも、『セクシーボイスアンドロボ』の後半が気にかかります。
| shawn5049 | 22:04 | - | - |
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